株式会社 磯 田 建 築 設 計 事 務 所
ISODA ARCHITECTS OFFICE Co., Ltd.

新 築

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定年を期に、増改築を繰り返された親から譲り受けた家を、老後の事を考えて、耐震性やバリアフリー、防災にも強くしかもリーズナブルな価格で 建て替えました
住み慣れた土地に住み慣れた間取りをそのまま現代的に再現。
耐震的でバリアフリーな住宅が出来ました。
(7枚)
廻りの環境にも配慮して、自然と溶け込む外観がお好みでした。
永く住める様に、基礎や構造(骨組み)は長期優良住宅並みに
造っています。
しかも、健康面も考えて、使用材料にもこだわりました。

子供が小さいときは、お母さんが何処にいても気配を感じられる間取りで、
死角は極力無くしました。

自然な採光と風通し、さらにしっかりとした断熱で省エネ対策済も万全な
家が出来上がりました。
(12枚)
シニア世代の新たな住まい方
60歳代後半のパートナーが二人で暮らす家

それぞれのプライバシーは保ちつつ協力し合える時は協力で行う。
新たな関係で暮らせる住宅です。

もちろんバリアフリーやシックハウス対策は完璧です。
(20枚)
ご両親とおばあちゃんと一緒に暮らす、3世帯住宅です。
高齢者と少し身体の調子が良くない両親が、安心して老後まで安全に暮らせる配慮がなされています。

安全機能とデザインも共有したコンセプトで、予算を考えコストの掛け方にも考慮した住宅です。
(16枚)
先日までは、田んぼ だった所にシンボルに成るような建物が完成しました。

空間は贅沢に使ったシンメトリーな建物です。
かなりの低コストで、なんとかここまで作れました。

これからは、住人が飾り付けを楽しんで頂けたらと思っています。
(12枚)
大阪の下町で両側は敷地一杯までの建物がせまり北側道路面で、車3台ガレージが条件でした。

目立つシャッターは、ベンツの塗料で特別焼付塗装しました。
(5枚)
家を建てる動機は人さまざま。 なかには、趣味で集めたコレクションのために造られた住宅があってもいいと思います。

たいていの家には趣味のモノがありふれているはず。住まいの中に収められている限り、外からはうかがい知れないだけです。

ところが、趣味の対象になったモノが部屋に入れられないほど大きいとなれば、話は違ってきます。収めようとすれば構造や外観から、普通の家を超えていかざるをえません。

見本はドイツの民家でした。建築主が憧れのポルシェ本社を訪れるためドイツへ行ったとき、歓待されたゲスト・ハウスや郊外で見た風景が強く印象に残ったそうです。
(10枚)
60代の女性が老後を一人で暮らすための古い住宅の建替えです。

周りを住宅に取り囲まれた三角形の変形敷地、前面道路への接道は幅2m4cmと辛うじて建築可能という厳しい条件でした。
当然、車や重機が入ることは不可能で、解体、搬入、棟上げなどはすべて人海戦術で行われました。

多少足に不安のある建築主の年齢を考え、住宅内での動きやすさ、安全性を優先させた使いやすい住宅を目標に設計しまた。リビングを中心に放射状に書斎や寝室、トイレを配置しました。

人のよく集まる家で、リビングのパーティーなどに対応できるよう広めにつくり、来客用の2階にもトイレ、洗面、小さな蔵庫などを用意しました。
(6枚)
「蔵」のイメージをコンセプトに置き、建ぺい率30%・切妻瓦屋根・建物の色づかいなど、厳しい条例制限のなか設計して行きました。

雑木林の庭もいずれかは考えて行くつもりで今は手付かずになっています。
(6枚)